活動報告Report

2013.11.06
衆・文部科学委員会で答弁
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 11月6日の衆院文部科学委員会で中野洋昌委員が質問に立ち、若者の就職活動に対する支援の充実に関し、特に、人材を使い捨てるような、いわゆる“ブラック企業”への対策として、その職場を離れた人の割合を示す「離職率」などの情報を開示する必要性を指摘。
 その上で、現在、ハローワークの高卒用求人票に設けられている「離職者数」の記載欄を、大学用にも載せるよう提案。
 これに対し、私は「若者が適切に職業選択できるという観点から有効であり、できるだけ早期に実現できるよう精力的に検討したい」と表明。

11月6日

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